【漫画】源君物語|第296話 感想・無料で読む方法

 

ドキドキの月子さん攻略回の真っ最中、、、

月子さんの取材でラブホテルに来てしまった光海。

意外と積極的な月子さんに目が離せません!!

 



前回のあらすじ|源君物語・第296話

 

ラブホ取材

月子さんの小説のためにラブホテルに取材にきた二人。

時間も遅くなり帰ろうと光海が提案すると

 

「ラブホテルのことも知り足りないし・・・

できれば、と・・・泊まりたい・・・」

と意外や意外積極的な月子さん

 

もちろん光海はびっくりしますが、

月子さんはもちろんラブホテルだけでなく

光海にも興味がある様子、、、

 

月子さんの光海に対する調査開始

 

あざとい月子さんは

困ってる光海を見かねて

「泊まりは迷惑・・・?」

と話しかけます。

 

もちろん、迷惑だと感じてない光海はしどろもどろになりつつも

「大丈夫です」

と返します。

 

光海はもちろん月子さんが自分に興味があるとは思ってなく

ゲーム・カラオケで気づいたら朝なんだろうな・・・

なんて想像をしています。

 

そして、光海に興味を持っていた月子さんは光海に対し

「今までのドラマの数々聞かせて?」と

「藤原先生とは同居しているが

もう肉体関係はあるのか?」

とストレートに質問を・・・!

 

もちろんこれに対しテンパる光海ですが

ここは何もなかったと否定をします。

 

さらにここで月子さんが追い打ちをかけるように

”今まで肉体関係を持ったのは華さんと花田さんか・・・、あと桐山さん”

と見事的中させられてしまいます。

これにまたもや驚いた光海は

香子さんに聞いたのか

と質問してしまいますが

まさかのこれは月子さんのカマかけ(おそるべし小説家です笑)

朝日との関係も尋ねられますが

これには光海も

言えませんと答えます。

しかし、月子さんは

”私たち仲良くなれたと思ったのに

隠し事なんて悲しいな・・・”

とおそるべし、あざと娘です。

朝日と月子さんは親友なので、光海が悩んでいると

月子さんが光海にくすぐりを!!(なんと大胆になったものです月子さん)

それでも、光海は

「一線超えてないと」

とはっきり伝えると

光海さんは意味深な顔で

「・・・ふう〜ん」

と一言。

 

 

感想

 

いやあ、、、

だいぶ、大胆になりましたね月子さん。 笑

 

もうここまでくると、本当に男嫌いだったのか怪しいくらいです。 笑

でも、それも素晴らしい。とても良きです。

 

次回の月子さんの大胆さがどんどんエスカレートしていくのか楽しみです。